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2024/08/12

夏空2

 


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東京の夏
幼い頃の夏と違う
まるでインド・ラジャスターンの夏
ラジャスターンの方が湿気ない分
過ごしやすいくらい

もう国や街レベルの差異はない
今、我々が直面しているのは

夏の地球
夏の地球
夏の地球











2024/01/20

見えない力

 


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頑張れよ

見えない力を信じてみな
自分の中にある見えない力を

もっとイカれてみたらどうだい
きっと想い出すはずさ









2023/09/01

wrong guess

 


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ご縁あって出会ったものの
日常に慣れすぎて
出会いの意味さえ感じなくなってしまう輩

私も若い頃はそうだったのかな笑?

挑んでいるようで逃げてるやつ
何だかんだんでふけるやつ
話を聞きたかったのにお知らせばかり伝えてくるやつ
オーラもねぇのに顔だけよしとするやつ
愛想なく経験もないのに立場だけで優位に立とうとするやつ
博識を表に哲学者ぶるやつ


そんな輩とは距離を持とう












2023/08/24

停滞

 


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上手くいっているようで
上手く行ってない
解っているようで
解っていない
通じているようで
通じていない

望んでいるようで
望んでいない
生きているようで
生きていない
死んでるようで
死んでいない

してるようで
何もしていない

慣れの中でよくあること









2023/08/17

巡り巡る

 


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夏の暑さに朦朧となりながら
巡り巡るカルマを感じ
繰り返される所業をすり抜ける
















2023/08/03

時を経て

 


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もうすぐ終わりそうです
だから
もうすぐ始まりそうです















2023/04/09

World

 


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Worldを持ち突き進んだ先人の一人

きっと自分が自分で在るために
自分を突き進めた










2023/01/04

伝えること

 



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切られてしまう前に

前へ前へ
進め
生きてるんだから
届けよ

次世代への襷













2021/03/10

Ghat

 





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またガートへ行けるのはいつになることやら




















2018/02/28

super existence






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時間をためたいと想える存在

それが国を越えて
肌色も性別にもかかわらず
互いの時間を同じ壷にためたい、
という存在ならば

それは明らかに特別な存在だよ。














2018/01/22

プロセス







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聖者廟で踊る時
目を寄せて遠近感や焦点を放棄したまま
忘我へのプロセスを往く人もいる。

聖者廟で踊る時
感覚以外を放棄したまま
フラッシュバックの中で
忘我へのプロセスを往く人もいる。

プロセスはそれぞれでいい。
目的は忘我へ往くことだ。
「無」への同化。
「意識」への異化。


Mast Qalandar
Jhoore Lal!!

Jhoore Lal
Qalandar Mast!!!












2017/10/06

串かつ横綱







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大阪・新世界にて。

ド派手な看板は胸をスッキリさせる。
大声で叫んだ後のように。
















2017/08/12

Soul mate






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守るべき者は
守らなければならない

守れない時
それは自身の終焉でもある

なぜなら
私にとって守るべき者は
私自身と同じ存在価値の同志だからだ