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夏の地球
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2025/07/27
夏の地球
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触れそうで
触れられぬ幻
恋は陽炎
2024/08/12
夏空2
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東京の夏
幼い頃の夏と違う
まるでインド・ラジャスターンの夏
ラジャスターンの方が湿気ない分
過ごしやすいくらい
もう国や街レベルの差異はない
今、我々が直面しているのは
夏の地球
夏の地球
夏の地球
2024/08/04
夏空
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夏の地球を駆け抜けろ
2024/07/11
Switch
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面倒な時間を有意義な時間へすり替えよう
2024/06/19
夏へ
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季節は夏へ
夏の地球
2024/01/20
見えない力
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頑張れよ
見えない力を信じてみな
自分の中にある見えない力を
もっとイカれてみたらどうだい
きっと想い出すはずさ
2023/09/01
wrong guess
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ご縁あって出会ったものの
日常に慣れすぎて
出会いの意味さえ感じなくなってしまう輩
私も若い頃はそうだったのかな笑?
挑んでいるようで逃げてるやつ
何だかんだんでふけるやつ
話を聞きたかったのにお知らせばかり伝えてくるやつ
オーラもねぇのに顔だけよしとするやつ
愛想なく経験もないのに立場だけで優位に立とうとするやつ
博識を表に哲学者ぶるやつ
そんな輩とは距離を持とう
2023/08/24
停滞
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上手くいっているようで
上手く行ってない
解っているようで
解っていない
通じているようで
通じていない
望んでいるようで
望んでいない
生きているようで
生きていない
死んでるようで
死んでいない
してるようで
何もしていない
慣れの中でよくあること
2023/08/17
巡り巡る
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夏の暑さに朦朧となりながら
巡り巡るカルマを感じ
繰り返される所業をすり抜ける
2023/08/03
時を経て
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もうすぐ終わりそうです
だから
もうすぐ始まりそうです
2023/07/28
匂い
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蒼い匂い
夏の地球
ほとばしる
2023/06/26
旅の使いとして
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旅の使い 復帰にむけて
2023/04/09
World
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Worldを持ち突き進んだ先人の一人
きっと自分が自分で在るために
自分を突き進めた
2023/01/04
伝えること
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切られてしまう前に
前へ前へ
進め
生きてるんだから
届けよ
次世代への襷
2021/03/10
Ghat
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またガートへ行けるのはいつになることやら
2020/12/25
時を越えて
Mast Qalandar
Jhore Lal
聖者廟に戻るまで
私はくたばらない
2018/02/28
super existence
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時間をためたいと想える存在
それが国を越えて
肌色も性別にもかかわらず
互いの時間を同じ壷にためたい、
という存在ならば
それは明らかに特別な存在だよ。
2018/01/22
プロセス
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聖者廟で踊る時
目を寄せて遠近感や焦点を放棄したまま
忘我へのプロセスを往く人もいる。
聖者廟で踊る時
感覚以外を放棄したまま
フラッシュバックの中で
忘我へのプロセスを往く人もいる。
プロセスはそれぞれでいい。
目的は忘我へ往くことだ。
「無」への同化。
「意識」への異化。
Mast Qalandar
Jhoore Lal!!
Jhoore Lal
Qalandar Mast!!!
2017/10/06
串かつ横綱
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大阪・新世界にて。
ド派手な看板は胸をスッキリさせる。
大声で叫んだ後のように。
2017/08/12
Soul mate
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守るべき者は
守らなければならない
守れない時
それは自身の終焉でもある
なぜなら
私にとって守るべき者は
私自身と同じ存在価値の同志だからだ
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