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2025/04/12

旅の使い

 


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何度も何度も
ぶっ壊されてきた
何度も何度も
ぶっ壊してきた

でも
時を慣れを味方に心は
再生してきた

ぶっ壊される度に
少しずつタフになり
ぶっ壊す度に
少しずつ優しくもなれた

破壊は創造と成り得る
破壊はリセットに成り得る

でも心は危うい
破壊・リセット・創造は
命懸けであることを忘れてはならない

でも心が望む
どんなに沈んでもどんなに高揚しても
それが旅に生きる者の宿命であることを

これまでも
これからも
「旅の使い」の一人だ

人生は旅だから







2025/03/22

決断の頃合い

 


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評価されているのか、されていないのか
組織体制作りや上場に向けた条件合わせばかりが目立つ
同時に個々の評価を見失うような組織はあまりにも
薄っぺらく思えてならない












2025/03/09

刻一刻

 


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時は刻々と移り行く

気力なくした者は眠りの中に

葬り去られる











2021/09/30

Someday

 




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混乱なくインドを訪れることができるのは
いつになるのだろう
























2021/09/09

ガートへ

 



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プシュカル湖はガートに囲まれている。
湖周りの路からガートへはすぐ。















2021/08/20

Auto-Rickshaw

 




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私はオートリクシャーに乗って移動するのが大好きだ
















2021/07/14

fate

 




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@Pushkar


毎朝夕の散歩に歩くプシュカル湖沿いの路では
多くの巡礼者、修行者と出会うことになる

ご縁である
















2021/07/02

2021/03/10

Ghat

 





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またガートへ行けるのはいつになることやら




















2020/09/15

GHAT









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いつになるのだろうか
ガートへいくことができるのは



















2020/09/01

99








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交ざり合い
複合された

されすぎた世界で
失われたものは?
どこかに置き忘れたものは何?

知識は知らぬ間に
目に見えぬ敵から
身を守るための鎧となり

目に見える味方を
蹴落とすための槍となり

自分自身を
束縛する縄になる



だから 叫べ
感覚よ 叫べ!













2020/06/09

accept










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生きているものは
旅をしている

生まれたその時から
死にゆくその時まで

どこをどのように歩き
どこでどのように過ごすのか
決めているのか
決められているのか

たった一つの正解を探すことは無意味である
正解は一つではないからだ

ただし正解であると信じること
あるいは感じることは無意味ではない

答えなどというもは複数面を持ち
心持ち一つで変わるからだ










2020/04/30

そんなことを語るお年頃








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破壊から創造する神
創造後の飽和から破壊する悪魔
破壊から創造する神
創造後の飽和から破壊する悪魔

神も悪魔も口を揃えて
どちらも示すのが
「救済」ならば

神か悪魔か
永劫宇宙か

ジャッジするより先の宇宙を創り葬る

Loveよ ブラックホールの核であれ
Loveよ 想像つかぬほど圧倒的であれ
Loveよ 次元を越えて自在であれ
Loveよ 永劫として遠くも目蓋の裏ほど近くにあれ













2020/04/29

揺れながら巡る








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繁栄から消滅
消滅から創造
創造から繁栄
繁栄から消滅

飽和のたびに
ループする

解脱などないまま
輪廻転生するように















2020/01/01

2020








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あけましておめでとうございます。
2020年が始まりました。
素晴らしい一年になることを祈りたく想います。

















2019/12/19

あるある








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ヒマーチャルから降りてきて
ゴアへ向かう途中だと言っていた。
それもプシュカルではあるあるである。





















2019/11/05

速度








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早いものでもう11月
振り返ると時の流れは常に早い



















2019/10/30

Someday Somewhere Somehow









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楽しい時も
苦しい時も

人生は
旅であり
苦行のようなものだ